スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

拉致強姦1 暴走族の無差別レイプ

 とある暴走族に入ってから俺はよくレイプをするようになった。暴走族に入るまでは、せいぜいカツアゲくらいしかやったことはなかった。女を犯すのはさすがにハードルが高いことだと思っていた。女に同情しているわけではなく、単に凶悪犯罪に手を染める根性がなかっただけだった。
 族の連中は違った。奴らは笑いながら女を拉致する。知り合いの女を拉致することもあったが、そのへんの道を歩いている女を拉致することもあった。族の奴らは見境なく強姦を繰り返していた。

 たとえば、バイクを飛ばすのにも飽きてコンビニの前でたむろしていると、暇だからレイプでもするか、という話になることがある。その場にいた仲間がノッてくると決まりだ。その日はレイプ決定。さてどこで女を調達しようかと相談が始まる。
 そん時にちょうどコンビニに女がやってきたことがあったが、なんと族の奴らは、コンビニの駐車場に止めてある車に押し込んで、そのまま車を走らせて、車内で好き放題に犯した。コンビニの防犯カメラに写っているかもしれないとか、店員か客に見られていたかもしれないとか、そういう心配は一切せず、へらへら笑いながら女を犯したのだ。

 こいつらの無計画ぶりに俺は最初ずいぶんと戸惑ったものだが、族に入ってから一ヶ月もする頃には慣れてしまった。二ヶ月もする頃には俺も奴らとすっかり同類になっていた。
 俺も暇さえあれば仲間と一緒に強姦した。性欲が抑えきれなかったってわけじゃない。他にやることがないから、誘われたら応じる。それだけだ。もちろん気持ち良いからってのも大きな理由だ。

 強姦はほとんど無差別だった。適当に車を走らせて、目に付いた女がいたら、近くに車を止めて、二人か三人で担ぎ上げて車に放り込む。女が叫んでいようが目撃者がいようがお構いなしだ。
 こういうずさんなやり方なもんだから、最初の頃は通報されるんじゃないかと不安でいっぱいだったが、これはこれでなかなか安全だったりする。俺たちが警察を恐れない人種だと知らしめることによって、被害者や目撃者を萎縮させることができるのだ。
 目撃者に対しては、通報したら殺すぞとでも恫喝しておけばそれで済む。脅迫に屈せず赤の他人のために通報するような猛者なんて世の中そうはいない。

 被害者に対しては、レイプしている時にカメラで撮っておき、さらに色々と恥ずかしいこともさせて弱みを握れば、まず通報されない。
 弱みっていうのは、自分から排便させたり、オナニーをさせたり、SMプレイを強制したり、まあ色々だ。
 当然最初は拒否されるが、一発グーで殴れば大抵は従うようになる。人のいない河川敷に車を止めて、女を下ろし、排便を強要すると、女は草むらに踏ん張る。すぐには出てこないから、さらに何度か殴ることになるが、そのうちに女は泣きながら排便を始める。どうしても出ない女には、コーラのペットボトルの口を肛門に突っ込んで浣腸してやる。そうすると凄い勢いで排便してくれる。
 あるいは、車内で女にオナニーを強要したりもするんだが、やはり最初は手の動きが鈍かったりするんで、何度か殴ることになる。んで、イクまでやらせる。つか、潮を吹くまでやらせる。
 ほとんどの女はなかなかイかないが、クリトリスを集中的に擦りまくるよう指示すると、結構簡単に感度が高まってきて、最終的には派手に潮を吹く。
 そんなところを撮られたりしたら、そりゃあまあ、通報なんてできないだろう。ただ犯されているだけじゃなく、排便や自慰をしているというのがポイントだ。その映像を見られたくないという思いは段違いだろう。
 まあ、そうやって出来た動画は、少し経ってから裏に売り払ってしまうんで、結局通報しようがしまいが屈辱的な姿は流れてしまうわけで、被害者からしたら踏んだり蹴ったりだろうが、そんなことは俺たちの知ったことじゃない。

 だいたいそんな感じで、脅せば何でも解決するんだが、中にはそれすらも面倒臭がってやらない奴もいる。本当にただ犯すことしか考えてない奴もいるのだ。
 セックスがしたくなったらレイプすることしか頭になくなり、金が欲しくなったらカツアゲすることでなんとかしようとしかしない。そういう奴は、さすがに何人かが警察の世話になることもある。つっても、族全体から見れば捕まる奴なんて極少数だし、捕まってもあまり大事にならないことも多い。未成年が多いしな。
 まったく、この国は馬鹿に有利にできている。泣きを見るのは真面目ちゃんばかり。苦労するのも真面目ちゃんばかり。やれやれ、困ったものだ。
 俺は今日も社会の現状を嘆きつつ強姦に励む。


 レイプ小説愛好家さんの投稿官能小説です。

拉致強姦2 SMマニアの浣腸責め

 拉致した女をレイプして、さらには排便なり自慰なりさせて弱みを握った後は、全員が飽きるまでの輪姦大会になる。
 みんなが一斉に満足することはまずなく、おのおの勝手に射精して満足していくんだが、族の中には何度射精しても性欲が衰えない奴もいて、そいつがいる日に強姦された女は延々と犯され続ける。そういう場合、ほとんどの女は、最後にはまともな反応をすることもできなくなり、ぐったりとしたまま犯されることになる。そんなことをしているうちに、一度満足した奴でもまたやる気になる奴も出てきたりして、ひどい時は一晩中犯されるってことも有りえる。悲惨なことだ。
 俺はだいたい一回やれば満足するタイプなんで、さっさと射精して後はタバコでも吸いながら族仲間とくだらない話でもしている。まあ、たまには二回戦に突入することもあるけどな。

 しかしただ犯されるだけならまだいい方だろう。族には仲間内からトクと呼ばれている奴がいて、こいつは攫ってきた女に鞭を入れるわ浣腸をしまくるわ肛門に栓をして排便できなくさせるわで、滅茶苦茶なことをする。筋金入りのSMマニアなのだ。とにかく女の悲鳴が好きってやつ。
 こいつのお気に入りは、限界近くまで浣腸をして膨れ上がった女の腹に鞭を浴びせることらしい。脂汗を浮かべて苦しみ悶えている女の顔が好きなんだとか。こんな奴の相手をさせられる女はたまったもんじゃないだろう。
 それを見て笑っている俺たちも俺たちなのかもしれないが。最初は強気で文句を言っていた女が腹をパンパンにして号泣しながら糞をさせてくれと頼み込んでいる姿は、SM趣味のない俺でもなかなか気に入っている。
 とはいえ、膣に挿入したまま女に排便させたり、フェラチオさせたまま排便させたり、そういったプレイにはさすがに付いていけないところがある。糞の臭いがしたら萎えるよな、普通。

 けどあれは良かった。1ヶ月くらい前のことだ。いつものように拉致した女を車の中で散々に犯し抜いて、さてどっか適当なところに捨てようかという時、トクは、女に浣腸して素っ裸のまま町中に放り出してやろうぜと言い出した。あの時はみんな結構テンションが高かったから、同意する奴が何人かいて、本当にやることになった。
 浣腸で女の腹を妊婦のようび膨れ上がらせてやると、俺たちの話を聞いていた女は、やめてくださいお願いしますと何度も懇願してきた。
 当然無視。それでもしつこく頼み込んでくるから、俺は、じゃあもう一晩俺たちと付き合うかと聞いてやった。そしたら女は悲痛な顔をして付き合いますなんて言うもんだから、俺たちは爆笑した。とっくに飽きてんのに俺たちがもう一晩も犯すわけがないのにあっさりと信じてしまう馬鹿さ加減が面白かったし、必死に決意を固めたような女の顔も面白かった。
 で、俺たちにその気がないことを悟った女は、顔を真っ青にしてぶるぶる震えだしたから、また爆笑。これだけでもトクの提案は価値のあるものだった。

 ボテ腹の女を町で車から降ろす時は、俺たちの足に縋り付いてきた女を蹴り出すような感じだった。この時の女は鼻水を垂らしながら必死に俺たちの足を掴んでいたから、それもまた面白い光景だったのかもしれないが、いい加減鬱陶しく感じていた俺たちは、女に罵声を浴びせながら蹴り出した。
 道路に倒れた女を放っておき、すぐさまドアを閉めて、俺たちは車でその場を走り去った。そんでまた現場に戻ってきた。女の近くには何十人かの人がいて、女は泣き叫んでいるようだった。肛門の栓は抜いてあったので、きっと車から放り出されてすぐに脱糞を始めたはずだが、少し距離があったのでそこまでは確認できなかった。
 いくらなんでもあまり近づきすぎるのもどうかと思ったので、俺たちは今度こそその場を後にした。車内に視線を戻すと、みんな満足げな表情をしているのが見て取れた。なかなか面白いショーだったという感じか。
 またやってみてもいいかもなという話が出たが、肝心のトクが面倒臭がったので、街中脱糞大公開はそれが最初で最後になった。やはりトクは排便を間近で見ていないというタイプなんだろう。SM好き特有のこだわりが感じられた。


 以上、レイプ小説愛好家さんの投稿官能小説でした。

義父に犯された人妻1 若妻レイプ

 子供ができてアパートが手狭になったので、思い切って一軒家を買うことになった。夫の年収から考えると、多少 無理をした買い物になったが、私も夫も後悔をすることはなかった。
 駅に近く通勤の際も乗り換えのないという立地に夫は満足していたし、ご近所付き合いで上々のスタートを切った私も、新生活に不満は全くなかった。
 家が広くなった分、掃除は大変になったが、専業主婦で日中は暇になることの多い私からすれば、むしろ掃除に遣り甲斐ができて嬉しいくらいだった。
 すべてが上手く行っていた。夫の父が同居することになるまでは……。
 私が反対すれば、義父と同居をせずに済んだような雰囲気があったけれど、良い顔をしたいがために認めてしまったのだ。それを私は一生後悔し続ける。
 最初は義父も大人しくしていた。定年退職後は家に居ることが多く、家事をよく手伝ってくれた。
 正直なところ、同居して良かったとすら私は思っていた。
 しかし、義理の父と同じ家に住むようになってから、一ヶ月ほどが経った頃、彼は正体を露わにした。昼間に居間を掃除している私を襲ったのである。
 私は抵抗したが、義父は昔 野球をしていて身体を鍛えており、還暦をとうに過ぎた今でも、機敏な動きをする。もちろん、老人の割には、だけれど。
 女子高生の頃から運動が苦手だった私は、簡単に組み伏せられ、レイプされてしまった。
 ろくに抵抗できなかったもうひとつの理由に、気が動転していたというのもある。全く信じられない思いだった。優しかった義理の父が、どうして強姦に及ぶのか。直前に見ていたテレビ番組の影響で、催眠か何かに操られているのではないかとすら思った。
 しかし現実は非情で、義父は前から私の身体を狙っていたのだ。本人がそう言いながら私を犯したので、疑いようのない事実である。
 幸いと言うか、当たり前と言うか、レイプの最中に私が快感を得ることはなかった。義理の父を押し退けようとしたり、逃げようとしたり、色々しているうちに疲れ切ってしまい、人形のような状態で仰向けになっているところを、犯されたのだが、その間、私はただただ疲れていて、荒い呼吸を繰り返しているだけだった。
 掃除中に襲われたせいで、掃除機が私の横で転がったまま、五月蠅い音を立てていた。

義父に犯された人妻2 レイプ被害

 義父に貫かれても、そのこと事態は認識できていたが、性的快感はまるでなく、義父が私の上で身体を動かしているという風にしか感じなかった。
 義理の父は、腰を突き出しながら、私の衣服を乱していった。
 上着をたくし上げられ、ブラジャーを押し上げられても、私は為すがままだった。ショックでろくに動く気になれなかったのだ。胸を揉まれてもそれは同じだった。義父が腰の動きを止めて、乳首に吸い付いてきても、やはり私は何もせず天井を見上げてきた。もちろん何の感情も抱いていないわけではなく、目からは涙が溢れ、こめかみを流れていった。汚されたという思いと、夫に対する申し訳なさで、泣けて仕方なかった。
 義父は、私の乳首から口を離すと、荒々しい息を吐きながら、ペニスの出し入れを再開した。
 義父の顔が間近にあったので、その息が私の顔に掛かり、ひどく不快だった。特別臭いというわけではないが、これがレイプ魔の口臭なのだと思うと、吐き気がした。
 最後は、私のお腹に義父は射精した。さすがに妊娠させるつもりはないらしかった。まあ、たとえ中出しされていたところで、孕まされていた可能性は、低そうだけれど。射精の勢いは、年相応に弱々しかった。
 すべてが終わった後、義父は私に口止めをしてきた。これが夫にバレたらどうのこうの、とずいぶんと都合の良いことを並べ立てていたと思う。適当に聞き流していたので、はっきりとは覚えていない。
 しかし、義父の望み通りに私はレイプを誰にも言うことがなかった。
 義父は表面上は良い人間を装っていたので、私がレイプ被害を訴えたところで、夫が信じてくれるかどうか、自信が持てなかったというのもある。
 夫婦仲がどうとかいう問題ではなく、まさか身内にレイプ魔が出るだなんて、普通は思わないものだからだ。たとえば、もし私自身が被害に遭う前に、妹か誰かが義父に犯された、と訴えてきても、まず何かの間違いではないかと思うだろう。真摯に訴えてきたら信じるかもしれないが、その場合も、慎重に事を運ぼうとするに違いない。色々とややこしいことになるのは明白だ。
 それに、犯されたことを夫に知られたくないという根本的な問題がある。レイプされたからといって、離婚を突き付けられるとは到底思えないが、しかし、夫にどう思われるのかを想像しただけで、私は不安と恐怖に苛まれてしまうのである。打ち明けることなんてとてもできなかった。
 結局、本当のことを話さないまま、義父とはやっていけない、と夫に訴え、義父が家を出て行くことに落ち着いた。かなりの悶着があったのだけれど、私と義父のどちらを選べ、と迫ったら、さすがに夫も事態が切迫していることに気付き、決断を下したのだった。

肛門科の女医と送る性生活1 アナルプレイ

 私の妻は医者です。私自身は普通の営業マンです。妻はまだ30歳で、医者としては若手なので、夜勤も多く、私とは生活のリズムが合いません。しかし大変なのはそんなことではなく、嫁とのセックスです。
 嫁は肛門科の女医なのです。毎日、何人もの男の肛門を観察し、触診もしています。
 そのせいか、私とのセックスの時は、妙にアナル責めに固執します。
 私が嫁のアナルを弄ることもありますが、主に行われるのは、私に対する嫁のアナル責めです。
 普通、仕事だとはいえ、来る日も来る日も他人の肛門を眺めていたら、もう夫のそれを見たいなんて思わなくなってもおかしくはなさそうなんですが、嫁はむしろ逆のようでした。
 もちろん、普通のセックスもします。というか、基本的にはノーマルな感じです。ただ、フェラチオをしている時に、私のアナルにまで舌を伸ばしてきたり、あるいは指で刺激してきたりするのです。
 私としては、あまり歓迎できることではありませんでした。
 34歳という、いい年をした男が、オムツを替えてもらう時の赤ん坊のように、大きく足を開いて膝裏を掴んだ状態で、アナルを弄られるのです。最初は屈辱感がありました。
 別の格好でアナル責めをされることもあります。四つん這いにされ、後ろから責められるのです。これもまた、仰向けの時に劣らず屈辱的でした。
 私は元来、女に甘えるよりも、自分が引っ張っていくタイプですので、抵抗感はいつまで経っても拭えません。
 普通のセックスでは感じたことのないことですが、情けない格好をしてアナルを責められている時は、こんな姿を会社の部下に見られたら、なんてことを考えてしまいます。係長である私には、4人の部下がおり、毎日のように怒鳴り付けているのです。夫婦生活がこのようなものであることを知られたら、威厳も何もないでしょう。

肛門科の女医と送る性生活2 M男の目覚め

 半年もそんなセックスが続くと、何と言うか、アナルを責められているだけでペニスが勃起するようになってしまいました。
 元々、肛門は男でも感じられるものなのです。性風俗でも、普通にそういうコースがあるようですし。
 私にはそんな趣向なんてないと思っていましたが、何度も執拗に舌を入れられ、指を出し入れされると、感じざるを得ません。
 仰向けで大股開きをしていると、勃起したペニスが、晒しもののように宙ぶらりんとなります。それはとても屈辱なんですが、その状況にますます興奮する自分に気付かされたりもします。
 そんな状態で、嫁の指がペニスを握ると、私は、まるで女性のように嬌声を上げてしまいます。最初は自分でも驚きました。まさかという思いです。喘ぎを抑えようとしても抑えられないなんて、そんなことが本当に有り得るとは思いませんでした。女が悶えるのは、それなりに感じているとしても、ある程度の演技は入っているだろうと思っていたのです。
 どうやらそれは私の思い込みに過ぎないようでした。アナル責めで勃起しきったペニスに、くすぐるような微妙な刺激を与えられると、私はAV女優のように喘いでしまいます。
 中年男性のそういう姿は、端から見たら、非常に見苦しいものでしょう。そう思うと余計に興奮してしまうのが悲しいところです。すっかり嫁に調教されてしまったという感じです。
 そんな私を見て、嫁は得意げな顔になり、さらに私を責め立てます。アナルに指を出し入れしながらフェラチオをしたり。逆に、アナルに舌を差し込みながら、ペニスをしごいたり。
 私はそのまま無様に射精をしてしまいます。仰向けの格好で射精をすると、精液が自分の上半身に飛んでくるのですが、構ってはいられません。快感に押し上げられるまま、精液を噴出させてしまいます。射精が終わってから、精液で汚れた腹を見て後悔するわけですが。
 四つん這いで同様の責めを受ける時は、そのような心配をしなくても良いので、どちらかと言うと私はこちらの方が好みです。
 それに、犬のように這わされながら射精をするのは屈辱的で、だからこそ気持ちが良いのです。
 ベッドの上に敷いたタオルに射精するのですが、それがまた、家畜が性処理をされているかのようで、これ以上ないくらいの恥辱であり、たまりません。

派遣社員とセックス体験1 正社員登用

 35歳になり、人事部の主任となった俺は、急にセックスの相手に不自由をしなくなった。相手は主に20代の女子派遣社員だ。彼女らは、正社員に登用してもらいたくて、ウズウズしている。口利きをちょっとチラつかせてやるだけで、簡単に股を開いてくれるのだ。
 この前セックスをした女に、平沼都子というのが居た。25歳。有名な女子大に在籍していたものの、就職活動に失敗し、卒業後に派遣社員となっている。
 三流大学出身の俺よりも惨めな人生を歩むことになってしまったのだから、まったく社会というのは残酷なものだ。
 学歴のせいか、平沼都子はプライドの高い女だった。派遣社員として差別されることが我慢ならないらしく、態度の端々にそれが表れている。本人は隠しているつもりかもしれないが、周りからすればバレバレだ。
 美人の部類に入るのに、目付きがちょっときついのは、性格が顔に出ているからなんじゃないだろうか、と俺は思う。
 まあ、確かに、彼女は仕事ができる。正社員の事務員が持っていないような資格も持っている。パソコンでのデータ処理は、もしかしたら事務員の中じゃ一番かもしれない。それなのに、待遇はどの正社員よりも悪いのだから、不満に思うのも無理はないだろう。
 平沼都子は、かなり気が強く、たびたび正社員と険悪な雰囲気になることがあった。上から目線の正社員に彼女が反発した結果なのだが、勝敗は見えていた。最後には、派遣社員である平沼都子が引かざるを得ない。悔しさを隠しきれない表情で頭を下げる彼女の姿は、とても印象的だった。平沼都子の鬱憤はかなり大きなものだったろう。
 そんな彼女に対して、正社員登用をチラかせると、驚くほど簡単に釣り上げることができた。食事に誘ったら二つ返事で付いてきたのだ。股を開くつもり覚悟もあるのは、会話からなんとなく察することができた。
 となれば遠慮は必要なかった。俺はさっそく平沼都子をラブホテルに連れ込んだ。

派遣社員とセックス体験2 コンドームに射精

 後ろから責めるのが俺の好みで、平沼都子にもそうした。
 まずは四つん這いにさせ、指や舌でオマンコを刺激してやった。平沼都子は、尻の穴を俺に晒した状態で、快感に打ち震えていた。
 前戯は適当なところで切り上げ、俺は平沼都子にコンドームを着けさせた。女にこれをやらせるのは、かしずかれているようで、気分が良い。もちろん、女の方は、逆に良い気はしないだろう。だからこそやらせるわけだが。
 コンドームの装着が終わると、彼女を再び四つん這いにさせ、俺自身はその後ろに膝を着いた。そして挿入。自分よりも学歴が上の彼女を、ベッドの上で這い蹲らせ、チンポをぶち込み、尻を叩きながら犯してやった。
 平沼都子は文句を言わなかった。ただ黙って前を向いたまま、四つん這いの姿勢を保ち、俺に突かれていた。彼女はほとんど喘ぎ声を漏らさなかったので、尻を打つ音が余計に目立った。
 普段は強気な彼女が、正社員になりたいがために、歯を食い縛って屈辱を耐えているのだと思うと、俺はいつものセックス以上に興奮して、ついあっさりと射精してしまった。
 射精の瞬間、彼女の腰が逃げそうになった。コンドームに精液を放っているだけなので、別に何の問題もないはずだが、まあ、反射的な動きなんだろう。すぐに無抵抗になったし。
 もっと色んな体位で楽しむつもりだった俺は、望まぬ射精で欲求不満になってしまった。そこで二回戦に挑むことにした。と言っても、すぐには無理なので、少し休むことにする。
 その間、俺は平沼都子にチンポをしゃぶらせた。
 都子は最初、嫌そうな顔をした。しかし一瞬で思い直したようで、「分かりました」と言うと、ベッドの上であぐらを掻いている俺の股間に顔を埋めた。
 まあ、彼女が嫌がるのも無理はない。射精した直後で、チンポは精液にまみれているからな。臭いも強烈だったろう。

派遣社員とセックス体験3 プライドの高い女

 平沼都子のフェラチオは緩慢だった。それは別に、精液の臭いのせいではなく、単純にフェラテクに問題があるらしかった。チンポを口に含んでしばらくしても、まともに動けてはいなかったので、おそらくそうだろう。
 プライドの高い平沼都子は、今までろくにフェラチオをしてこなかったのだ。駄目出しをすると、彼女の表情が強張った。恥辱でも感じているのだろう。
 仕方がないので俺は彼女を仰向けに寝かせた。一応の回復を見せてペニスを、無造作に突っ込む。まだ射精後の違和感は抜けていなかったが、セックスをしているうちに気にならなくなるだろう。そう思い、腰を前後させていった。
 一度 射精しているので、今度はそう簡単に暴発する心配もなく、俺は長々と彼女の膣内に居座った。
 チンポから違和感が消えて、快感のみに支配されるようになった頃、さらに責めを強めた。彼女の膝を掴み、それを枕元まで押して、身体を二つ折りにしてやる。
 オマンコを頂点にした格好でチンポを突き込まれて、平沼都子の顔が歪んだ。単純に体勢が苦しかったのか、それとも屈辱的な格好が気に入らなかったのか、俺には分からなかった。
 ずっとそればっかりだと俺の方が疲れるので、次に俺は騎乗位に移った。
 仰向けになった俺に平沼都子を跨らせ、自分でチンポを入れさせたわけだが、フェラチオの時と同じように、彼女の腰使いは下手だった。俺があれこれ指示を出しても、改善される様子はない。プライドが邪魔をして、大胆に腰を動かすことができないようだ。
 俺は彼女を半回転させた。背中が俺の方に向く格好だ。これなら彼女の尻に手が届く。俺は「もっと早く動くんだ、もっと」とか適当なことを言いながら、平沼都子の尻を何度も叩いた。
 尻を叩かれながら自ら腰を動かす。まるで家畜のような扱いだ。やられる方は、とても辛いだろう。
 平沼都子が唯々諾々と従っているのは、少し意外だった。どうしても正社員になりたいらしい。
 俺は彼女をまた四つん這いにさせ、乱暴に突きまくって、2度目の射精を迎えた。

派遣社員とセックス体験4 楽しい性ライフ

 3回目のセックスは、ベッドから下りて、立ったままやった。平沼都子には、壁に手を着かせ、俺は後ろから責め立てたのだ。そうしながら、彼女の肛門に指を入れていた。
「な、なにを……」
 さすがに抗議された。肩越しに振り返った彼女に対して、俺は「まあまあ、これくらい、いいでしょ」と言って、取り合わなかった。
 唇を噛んで視線を落とした平沼都子は、前に向き直った。
 俺は彼女の肛門に指を突っ込んだまま射精した。
 一晩で3回も出したのは、これが初めてのことだった。

 セックスをして数ヶ月が経つと、女たちは決まって怒りの形相を浮かべる。まあ、約束を反故にして、派遣社員のままにされたら、そりゃあ怒るだろうが。
 そういう時、俺は、「そんな約束なんてしてないだろ! 俺は自由恋愛をしていたつもりだったのに、そっちは正社員になるのが目的だったのか!」と逆ギレをすることにしている。
 すると女は大抵 怯む。
 まさか本気にしたわけではないだろうが、しかしまあ、もしかしたら本音なのかも、なんて思ってしまうと、なかなか相手を責められないものだ。
 そこで俺は、「なあ、俺たち、付き合ってるんだよな? 正社員とかそんなのと関係なく、俺たちはこれからも付き合うんだよな?」と言う。
 もう女はドン引きだ。俺みたいな馬鹿とこれ以上 関わり合いになったら、どうなるか分かったもんじゃない。そう思い、幕引きを模索し始める。
 馬鹿を演じるのは楽じゃないが、新しいセックス相手を見付けるたびに、いちいち正社員登用なんてしていられない。楽しいセックスライフを送るためには仕方のない手間なのだ。
 こうして平沼都子は俺の元から去っていった。
 そして俺はまた新しい派遣社員に声を掛けるのだった。

コンビニバイト中にフリーターの彼女と店内でセックス1

 昔コンビニで深夜バイトをしてました。俺は大学生だったのですが、いつも同じシフトに入る奴はフリーターでした。21歳の女です。同い年だったこともあり、すぐに仲良くなり、そして付き合うことになりました。

 セックスは俺の家でばかりしていたのですが、俺はだんだんコンビニでもしたいと思うようになりました。シフトはほとんどふたりっきりだし、客もあんまり来ないし、この状況を利用しない手はないと思ったのです。職場でのセックスは男の夢ですからね。
 彼女の方も、結構ノリが良い方で、これに対しても割と好意的と言うか、提案した俺が引くくらいにやる気になっていました。彼女の場合、コンビニでセックスすること自体に興味があると言うより、スリルを楽しみたい、という感じだったと思います。で、俺も彼女もやる気だったので、何の問題もなく実行することになりました。

 しかしまあ、いざやるとなると、緊張するものです。俺と彼女は、いつものようにシフトに入ったのですが、入れ代わりに退勤するバイト君が帰るまで、ちょっと不自然な様子になっていたかもしれません。普通に会話はしていたのですが、話し方とか表情がぎこちなかったと思います。
 従業員が俺と彼女だけになっても、最初のうちは、客が結構 来るので、ちゃんと仕事をしました。しかしそれも、午前1時までです。それくらいの時間になると、客はほとんど居ません。まあ他にしなくてはならない作業が色々あるんですが、それは別に時間いっぱいを使わないと間に合わないというほどの量ではありません。つまり、ゆっくりとエッチをする時間がようやくできたのです。

コンビニバイト中にフリーターの彼女と店内でセックス2

  俺と彼女は、レジの前でイチャイチャし始めました。最初は、お互いの身体を少しだけ触り合ったり、軽いキスをしたり、それくらいです。5分くらいはそんな感じで適当なことをやっていました。
 そうしていると、そのうちに気分が出てきて、俺は彼女のジーパンを下ろしました。カウンターのおかげで、外からは見えません。客は居ませんでしたが、いつ来ても安心というわけです。
 俺は、彼女のオマンコを触って驚きました。ヌルヌルしていました。クリトリスも硬くなっていて、そこを指で撫でてやると、彼女は腰をもじつかせました。やっぱり普段よりも興奮しているようで、濡れ方が激しかったです。
 俺の方も、いつもと違う場所でのエッチに興奮していて、すでにペニスは完全勃起状態でした。しかも、俺の家ではないというだけじゃなく、職場でのことですから、余計に興奮してしまいます。
 俺もズボンを脱ごうと思ったのですが、客が入店してきたのでやめました。
 彼女の方は少し焦っていたようでした。けど、そのまま下半身丸出しでいるように俺が言うと、渋々ながら従ってくれました。狼狽していながらもこの状況を楽しんでもいたようです。
 客は、週刊少年ジャンプを長々と立ち読みしていたので、なかなか帰りませんでした。
 俺は待ちきれず、レジの前で立っている彼女に股間に手を伸ばしました。客に隠れてエッチなことをするっていう、エロ動画の真似事です。
 後ろから何も言わずに触ったので、その途端、彼女は「んっ」と声を上げました。しかし小さな声だったので、立ち読み中の客は気付かなかったらしく、黙々とジャンプを読んでいました。
 そこで俺は、さらに彼女のオマンコを弄くり回しました。
 彼女は相当に感じているようでしたが、腰をくねらせながらも、必死に声を抑えていました。
 俺はもうたまらなくなって、ズボンとパンツを少しだけ下ろし、後ろから彼女に挿入しました。お互い立ったまま繋がったので、立ちバックです。
 客が居るせいで、思い切りペニスを出し入れするわけにもいかず、ゆっくりとした前後動しかできませんでした。ぶっちゃけ、客がうざかったです。まあ、あいつが居るからこそ、いかにもな店内プレイが展開できているわけでもありますけれど。

コンビニバイト中にフリーターの彼女と店内でセックス3

 しばらくすると、客が立ち読みをやめてレジに向かってきたので、俺は、なにげない感じでペニスを抜き、ズボンを上げました。
 たぶん、客には気付かれていなかったと思います。とはいえ、気付いていながら気付いていない振りをしていた可能性は否定できません。
 彼女は股間を露出したままです。ジーパンが片方の足首に絡んでいる状態です。カウンターで直には見えないのですが、しかし覗き込まれたら見えてしまいそうでした。客がそんなことをするはずはありませんが、万が一を考えると冷や冷やものです。俺ですらそうなのだから、彼女からすれば、尚更だったでしょう。
 レジで会計をしたのは彼女です。客がカウンターに来た時、俺が、すっと横に移動したので、その流れから彼女が相手をするしかなくなってしまったのでした。もちろん、狙ってのことです。
 横から見ると、下半身丸出しで接客している彼女の姿が、なんだか滑稽に見えました。シュールと言いますか……。企画モノのエロ動画みたいなことを実際にやると、間抜けなことにしかならないようです。

 会計が終わり、客が帰っていくと、彼女は何やら文句を言ってきましたが、オマンコを触ってやったら黙りました。っていうか喘ぎました。
 そして、再びセックスです。彼女にカウンターに手を着かせ、また背後からの挿入です。やっぱり、せっかくコンビニでエッチをするのですから、ここでなくてはならないでしょう。
 ピストン運動の最中、コンビニの前にある道路を歩いている奴がひとりだけ居ました。車も何台か通りました。そのたびに彼女は警戒しているのか、膣内がキュッと締まりました。
 俺はそういうのは気にせずに彼女を後ろから突きまくりました。そして、中出しです。普段はなるべく外に出しているのですが、興奮しまくっている時は、中に出す時もあります。もし妊娠していたら、と、今から考えると冷や汗が出ます。
 彼女も同じような感じで、膣内射精をされても苦笑いをするだけでした。

 それからもコンビニでバイトをしている最中に、何度かセックスをしました。5回くらいだったと思います。その程度の回数で済んだのは、別にリスクを考えてのことではなく、新鮮味がなくなってきたからです。
 でも、人目を忍んでのセックスには、俺も彼女も填まってしまったので、今では野外セックスを楽しんでいます。
プロフィール

kazari

官能小説家:kazari

アダルト小説タイトル
最新記事
官能小説リンク
検索フォーム
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。