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人妻レイプ13 乱暴な腰使い

 男は、小夜子の尻に叩き付けるような勢いで、自らの腰を前後させていた。当然、ペニスの出し入れも激しくなる。
 さらに男はピストン運動を続けながら、小夜子の尻を平手打ちしていた。さして強い力が込められているわけではないが、何度も叩かれているうちに尻が熱を持つようになってきた。

 もちろん、尻を叩かれるのは苦痛だったが、膣肉を掻き乱される快感に比べれば、些細なことでしかなかった。官能に昂ぶっている気持ちを醒めさせる効果は全くなく、逆に、優しく扱われるよりはいくらか心が楽になった。
 もし、レイプ魔が小夜子を気遣い、緩やかな腰の動きしかしなかったら、むしろ感じにくかったかもしれない。不倫をしているかのような気分になり、ひどく困惑してしまったことだろう。
 乱暴に扱われることで、小夜子は自らの反応すらも男のせいにすることができた。早々に抵抗を諦めてしまったのは、強姦魔が恐かったからであり、決してセックスを期待したわけではない。犯されているだけで、自分から身体を許しているわけではない。そう断言できる状況でなければ、小夜子の心中は快感どころではなかっただろう。
 小夜子は、男を恨んでさえいればよかった。膣内に夫以外のペニスを迎え入れてしまったのはむろん男が悪い。そして、それだけじゃなく、自分が官能を得てしまうのも、男が悪い。無理やりに感じさせられているだけなのだから。快感に戸惑い、ショックを受け、自分を責めることはあっても、結局のところ小夜子の思考はそこに行き着く。
 だからこそ官能の深みに嵌り込んでしまうのだが、小夜子は気付かない。ただ翻弄され、心の中で男を責めながら、愛液を溢れさせる。

 男が腰の動きを速めると、小夜子の快楽も膨れ上がっていった。
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人妻レイプ14 中出し強制

 ペニスを突き込みながら男は言った。
「中で出すぞ」
 それは小夜子の背筋を凍らせるに充分な一言だった。
「や、やめて……」
 なんとか声を上げる小夜子だったが、男は止まるはずなく、後ろから腰を打ち付けてくる。

 小夜子も、本当に心から止めて欲しいと思っているかどうか、自分のことながらよく分からなかった。膣内射精をされては非常に困るが、だからといって、この快楽を途中で終わらされてはたまらない。仮に男がペニスを抜いてしまったら、自分はどういう反応をするだろうか。それを想像すると恐ろしくなった。
 しかし幸いにも男はペニスの抜き差しを続け、小夜子は自らの本性を曝け出さずに済んだ。

 男は上半身を倒した。四つん這いになっている小夜子に覆い被さりながら腰を振る。
 そうしながら耳元で男が囁いた。
「中にたっぷりと出してやるよ。俺の子種で孕ませてやる」
「ううう」
 酷い言葉に小夜子は泣き濡れる。
 射精が始まる寸前であることは雰囲気から分かった。男の息が荒くなっている上、ペニスの突き込みも一段と勢いを増していた。

「出るぞ、奥さん。もう出る」
 男はペニスを埋め込んだまま動きを止めた。
 直後、膣内に熱い液体が放たれるのを小夜子は感じた。放出は短い間隔で何度も起こった。そのたびにペニスが脈動しているのも感じた。
 噴出した精液は、膣内全体にじんわりと広がっていった。それが、小夜子の経験した初めての中出しだった。乾いた土に水が染み渡っていくかのような印象を小夜子は受けた。

 射精を終えた男はペニスを引き抜いた。
 膣口から精液が漏れ出し、陰唇に垂れた。

「奥さん、綺麗にしてくれよ」
 四つん這いになっている小夜子の前に回り込んだ男は、下品な笑い声と共に言った。
 小夜子の目の前に、粘液にまみれたペニスが突き出される。すでに勃起はしておらず、だらりと垂れ下がっているだけだったが、愛液と精液の臭いを放っており、それを咥えるのには勇気が要った。
 元々小夜子はフェラチオが好きではない。夫にする時でさえ、妻の義務としておざなりにするだけだった。レイプ魔のペニスであれば、より抵抗感は強い。
 しかし、ナイフで頬をひたひたと叩かれては、咥えないわけにはいかなかった。
 小夜子は目をきつく瞑って、陰茎を口に含んだ。途端に臭味が口内に充満した。

借金人妻ナンパ調教 / 空想地帯

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拉致強姦1 暴走族の無差別レイプ

 とある暴走族に入ってから俺はよくレイプをするようになった。暴走族に入るまでは、せいぜいカツアゲくらいしかやったことはなかった。女を犯すのはさすがにハードルが高いことだと思っていた。女に同情しているわけではなく、単に凶悪犯罪に手を染める根性がなかっただけだった。
 族の連中は違った。奴らは笑いながら女を拉致する。知り合いの女を拉致することもあったが、そのへんの道を歩いている女を拉致することもあった。族の奴らは見境なく強姦を繰り返していた。

 たとえば、バイクを飛ばすのにも飽きてコンビニの前でたむろしていると、暇だからレイプでもするか、という話になることがある。その場にいた仲間がノッてくると決まりだ。その日はレイプ決定。さてどこで女を調達しようかと相談が始まる。
 そん時にちょうどコンビニに女がやってきたことがあったが、なんと族の奴らは、コンビニの駐車場に止めてある車に押し込んで、そのまま車を走らせて、車内で好き放題に犯した。コンビニの防犯カメラに写っているかもしれないとか、店員か客に見られていたかもしれないとか、そういう心配は一切せず、へらへら笑いながら女を犯したのだ。

 こいつらの無計画ぶりに俺は最初ずいぶんと戸惑ったものだが、族に入ってから一ヶ月もする頃には慣れてしまった。二ヶ月もする頃には俺も奴らとすっかり同類になっていた。
 俺も暇さえあれば仲間と一緒に強姦した。性欲が抑えきれなかったってわけじゃない。他にやることがないから、誘われたら応じる。それだけだ。もちろん気持ち良いからってのも大きな理由だ。

 強姦はほとんど無差別だった。適当に車を走らせて、目に付いた女がいたら、近くに車を止めて、二人か三人で担ぎ上げて車に放り込む。女が叫んでいようが目撃者がいようがお構いなしだ。
 こういうずさんなやり方なもんだから、最初の頃は通報されるんじゃないかと不安でいっぱいだったが、これはこれでなかなか安全だったりする。俺たちが警察を恐れない人種だと知らしめることによって、被害者や目撃者を萎縮させることができるのだ。
 目撃者に対しては、通報したら殺すぞとでも恫喝しておけばそれで済む。脅迫に屈せず赤の他人のために通報するような猛者なんて世の中そうはいない。

 被害者に対しては、レイプしている時にカメラで撮っておき、さらに色々と恥ずかしいこともさせて弱みを握れば、まず通報されない。
 弱みっていうのは、自分から排便させたり、オナニーをさせたり、SMプレイを強制したり、まあ色々だ。
 当然最初は拒否されるが、一発グーで殴れば大抵は従うようになる。人のいない河川敷に車を止めて、女を下ろし、排便を強要すると、女は草むらに踏ん張る。すぐには出てこないから、さらに何度か殴ることになるが、そのうちに女は泣きながら排便を始める。どうしても出ない女には、コーラのペットボトルの口を肛門に突っ込んで浣腸してやる。そうすると凄い勢いで排便してくれる。
 あるいは、車内で女にオナニーを強要したりもするんだが、やはり最初は手の動きが鈍かったりするんで、何度か殴ることになる。んで、イクまでやらせる。つか、潮を吹くまでやらせる。
 ほとんどの女はなかなかイかないが、クリトリスを集中的に擦りまくるよう指示すると、結構簡単に感度が高まってきて、最終的には派手に潮を吹く。
 そんなところを撮られたりしたら、そりゃあまあ、通報なんてできないだろう。ただ犯されているだけじゃなく、排便や自慰をしているというのがポイントだ。その映像を見られたくないという思いは段違いだろう。
 まあ、そうやって出来た動画は、少し経ってから裏に売り払ってしまうんで、結局通報しようがしまいが屈辱的な姿は流れてしまうわけで、被害者からしたら踏んだり蹴ったりだろうが、そんなことは俺たちの知ったことじゃない。

 だいたいそんな感じで、脅せば何でも解決するんだが、中にはそれすらも面倒臭がってやらない奴もいる。本当にただ犯すことしか考えてない奴もいるのだ。
 セックスがしたくなったらレイプすることしか頭になくなり、金が欲しくなったらカツアゲすることでなんとかしようとしかしない。そういう奴は、さすがに何人かが警察の世話になることもある。つっても、族全体から見れば捕まる奴なんて極少数だし、捕まってもあまり大事にならないことも多い。未成年が多いしな。
 まったく、この国は馬鹿に有利にできている。泣きを見るのは真面目ちゃんばかり。苦労するのも真面目ちゃんばかり。やれやれ、困ったものだ。
 俺は今日も社会の現状を嘆きつつ強姦に励む。


 レイプ小説愛好家さんの投稿官能小説です。
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拉致強姦2 SMマニアの浣腸責め

 拉致した女をレイプして、さらには排便なり自慰なりさせて弱みを握った後は、全員が飽きるまでの輪姦大会になる。
 みんなが一斉に満足することはまずなく、おのおの勝手に射精して満足していくんだが、族の中には何度射精しても性欲が衰えない奴もいて、そいつがいる日に強姦された女は延々と犯され続ける。そういう場合、ほとんどの女は、最後にはまともな反応をすることもできなくなり、ぐったりとしたまま犯されることになる。そんなことをしているうちに、一度満足した奴でもまたやる気になる奴も出てきたりして、ひどい時は一晩中犯されるってことも有りえる。悲惨なことだ。
 俺はだいたい一回やれば満足するタイプなんで、さっさと射精して後はタバコでも吸いながら族仲間とくだらない話でもしている。まあ、たまには二回戦に突入することもあるけどな。

 しかしただ犯されるだけならまだいい方だろう。族には仲間内からトクと呼ばれている奴がいて、こいつは攫ってきた女に鞭を入れるわ浣腸をしまくるわ肛門に栓をして排便できなくさせるわで、滅茶苦茶なことをする。筋金入りのSMマニアなのだ。とにかく女の悲鳴が好きってやつ。
 こいつのお気に入りは、限界近くまで浣腸をして膨れ上がった女の腹に鞭を浴びせることらしい。脂汗を浮かべて苦しみ悶えている女の顔が好きなんだとか。こんな奴の相手をさせられる女はたまったもんじゃないだろう。
 それを見て笑っている俺たちも俺たちなのかもしれないが。最初は強気で文句を言っていた女が腹をパンパンにして号泣しながら糞をさせてくれと頼み込んでいる姿は、SM趣味のない俺でもなかなか気に入っている。
 とはいえ、膣に挿入したまま女に排便させたり、フェラチオさせたまま排便させたり、そういったプレイにはさすがに付いていけないところがある。糞の臭いがしたら萎えるよな、普通。

 けどあれは良かった。1ヶ月くらい前のことだ。いつものように拉致した女を車の中で散々に犯し抜いて、さてどっか適当なところに捨てようかという時、トクは、女に浣腸して素っ裸のまま町中に放り出してやろうぜと言い出した。あの時はみんな結構テンションが高かったから、同意する奴が何人かいて、本当にやることになった。
 浣腸で女の腹を妊婦のようび膨れ上がらせてやると、俺たちの話を聞いていた女は、やめてくださいお願いしますと何度も懇願してきた。
 当然無視。それでもしつこく頼み込んでくるから、俺は、じゃあもう一晩俺たちと付き合うかと聞いてやった。そしたら女は悲痛な顔をして付き合いますなんて言うもんだから、俺たちは爆笑した。とっくに飽きてんのに俺たちがもう一晩も犯すわけがないのにあっさりと信じてしまう馬鹿さ加減が面白かったし、必死に決意を固めたような女の顔も面白かった。
 で、俺たちにその気がないことを悟った女は、顔を真っ青にしてぶるぶる震えだしたから、また爆笑。これだけでもトクの提案は価値のあるものだった。

 ボテ腹の女を町で車から降ろす時は、俺たちの足に縋り付いてきた女を蹴り出すような感じだった。この時の女は鼻水を垂らしながら必死に俺たちの足を掴んでいたから、それもまた面白い光景だったのかもしれないが、いい加減鬱陶しく感じていた俺たちは、女に罵声を浴びせながら蹴り出した。
 道路に倒れた女を放っておき、すぐさまドアを閉めて、俺たちは車でその場を走り去った。そんでまた現場に戻ってきた。女の近くには何十人かの人がいて、女は泣き叫んでいるようだった。肛門の栓は抜いてあったので、きっと車から放り出されてすぐに脱糞を始めたはずだが、少し距離があったのでそこまでは確認できなかった。
 いくらなんでもあまり近づきすぎるのもどうかと思ったので、俺たちは今度こそその場を後にした。車内に視線を戻すと、みんな満足げな表情をしているのが見て取れた。なかなか面白いショーだったという感じか。
 またやってみてもいいかもなという話が出たが、肝心のトクが面倒臭がったので、街中脱糞大公開はそれが最初で最後になった。やはりトクは排便を間近で見ていないというタイプなんだろう。SM好き特有のこだわりが感じられた。


 以上、レイプ小説愛好家さんの投稿官能小説でした。
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