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ラブホテルで不倫4 熱心なフェラチオ

 シャワールームから出て、さっそくベッドに上がる。
 その後も、しばらくお互いの身体を触り合った。まるで10代の恋人のように、甘いペッティングを繰り返す。ラブホテルの薄暗い照明だけとはいえ、明かりの下で裸身を晒すことに私はずっと抵抗を感じていたが、今回はなぜかそんなこともなかった。店長に見られることに、気恥ずかしさはあるものの、それすらもどちらかと言うと心地良かった。
 そのうち、私の手は店長の股間に向かうことが多くなった。最初は彼の胸や太ももに撫でることが多かったのだけれど、それだけでは満足できなくなってきたのだ。もっと店長を気持ち良くしてあげたい。そのような奉仕精神じみた欲求が湧き上がるのは、初めてのことだった。
 店長のペニスは熱く勃起していた。夫のモノよりも一回りは太く、逞しかった。軽く握り込むと、掌からその熱が伝わってくる。
 ペニスの先端が少し濡れているのを見て、私は嬉しく思った。先走り液という奴だ。店長も私との行為に興奮してくれているのだと分かるだけで、胸が満たされた。
「舐めてくれる?」
 店長が、甘えるように言った。
「はい、いいですよ」
 私は、当然のことのように承諾した。
 フェラチオを進んでしたいと思ったことはなく、今だってそれはあまり変わらないが、店長が望むのであれば、その期待に応えることもやぶさかではない。そんな気分だった。

 ベッドの上で座り込んでいる店長の股間に、私は屈み込んで顔を埋めた。頭を低くした四つん這いのような格好だ。
 まずは、カリ首の辺りをひと舐めした。
 するとペニスがピクリと反応してくれた。
 反応がダイレクトだと、こちらも遣り甲斐がある。私は何度も舌を這わせながら、陰茎を下っていった。
 根元付近を、くすぐるように舐め回す。
 ペニスはたまにヒクついていた。
 微妙な刺激ばかりで店長は焦れていることだろう。
 たっぷりと準備をしてから、私は亀頭を口に含んだ。先っぽだけを咥えた状態で、軽く行ったり来たりして、唇を滑らせる。その後、陰茎を深々と咥え込む。
 これ以上 焦らすのは可哀想なので、私はすぐに顔を上下させ、唇でペニスをしごき上げ始めた。
「ああ、いいよ、気持ち良い……」
 店長は満足そうに言いながら、私の頭を撫でてきた。
 普段の私なら、まるでペットに対するようなその仕草に、若干どころではない苛立ちを感じていただろう。けど今は、ただ単純に嬉しく思った。
 自然とフェラチオにも熱が入る。
 顔を上下させながら舌でも刺激するなんていう、いかにもな奉仕すらしてしまう。個人的にはなんだか媚びてるような感じがするので、やったことはなかったのだけれど。
 さらには、ジュボジュボと音が鳴るように唇の締め付け加減を調節してみたりもした。これはちょっとわざとらしかったかもしれない。それに、滑稽な印象を店長に与えてしまったかも。

 フェラチオを続けているうちに、店長も動き始めた。私たちは、互いに横向きで寝て、相手の性器をしゃぶり続けた。
 店長にオマンコを舐められているたびに、私はフェラチオを中断して、快感に身体をくねらせた。しかしそれも最初の方だけで、だんだん慣れてくると、店長の舌に感じ入りながらフェラチオを続けることもできるようになっていった。
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義父に犯された人妻1 若妻レイプ

 子供ができてアパートが手狭になったので、思い切って一軒家を買うことになった。夫の年収から考えると、多少 無理をした買い物になったが、私も夫も後悔をすることはなかった。
 駅に近く通勤の際も乗り換えのないという立地に夫は満足していたし、ご近所付き合いで上々のスタートを切った私も、新生活に不満は全くなかった。
 家が広くなった分、掃除は大変になったが、専業主婦で日中は暇になることの多い私からすれば、むしろ掃除に遣り甲斐ができて嬉しいくらいだった。
 すべてが上手く行っていた。夫の父が同居することになるまでは……。
 私が反対すれば、義父と同居をせずに済んだような雰囲気があったけれど、良い顔をしたいがために認めてしまったのだ。それを私は一生後悔し続ける。
 最初は義父も大人しくしていた。定年退職後は家に居ることが多く、家事をよく手伝ってくれた。
 正直なところ、同居して良かったとすら私は思っていた。
 しかし、義理の父と同じ家に住むようになってから、一ヶ月ほどが経った頃、彼は正体を露わにした。昼間に居間を掃除している私を襲ったのである。
 私は抵抗したが、義父は昔 野球をしていて身体を鍛えており、還暦をとうに過ぎた今でも、機敏な動きをする。もちろん、老人の割には、だけれど。
 女子高生の頃から運動が苦手だった私は、簡単に組み伏せられ、レイプされてしまった。
 ろくに抵抗できなかったもうひとつの理由に、気が動転していたというのもある。全く信じられない思いだった。優しかった義理の父が、どうして強姦に及ぶのか。直前に見ていたテレビ番組の影響で、催眠か何かに操られているのではないかとすら思った。
 しかし現実は非情で、義父は前から私の身体を狙っていたのだ。本人がそう言いながら私を犯したので、疑いようのない事実である。
 幸いと言うか、当たり前と言うか、レイプの最中に私が快感を得ることはなかった。義理の父を押し退けようとしたり、逃げようとしたり、色々しているうちに疲れ切ってしまい、人形のような状態で仰向けになっているところを、犯されたのだが、その間、私はただただ疲れていて、荒い呼吸を繰り返しているだけだった。
 掃除中に襲われたせいで、掃除機が私の横で転がったまま、五月蠅い音を立てていた。
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義父に犯された人妻2 レイプ被害

 義父に貫かれても、そのこと事態は認識できていたが、性的快感はまるでなく、義父が私の上で身体を動かしているという風にしか感じなかった。
 義理の父は、腰を突き出しながら、私の衣服を乱していった。
 上着をたくし上げられ、ブラジャーを押し上げられても、私は為すがままだった。ショックでろくに動く気になれなかったのだ。胸を揉まれてもそれは同じだった。義父が腰の動きを止めて、乳首に吸い付いてきても、やはり私は何もせず天井を見上げてきた。もちろん何の感情も抱いていないわけではなく、目からは涙が溢れ、こめかみを流れていった。汚されたという思いと、夫に対する申し訳なさで、泣けて仕方なかった。
 義父は、私の乳首から口を離すと、荒々しい息を吐きながら、ペニスの出し入れを再開した。
 義父の顔が間近にあったので、その息が私の顔に掛かり、ひどく不快だった。特別臭いというわけではないが、これがレイプ魔の口臭なのだと思うと、吐き気がした。
 最後は、私のお腹に義父は射精した。さすがに妊娠させるつもりはないらしかった。まあ、たとえ中出しされていたところで、孕まされていた可能性は、低そうだけれど。射精の勢いは、年相応に弱々しかった。
 すべてが終わった後、義父は私に口止めをしてきた。これが夫にバレたらどうのこうの、とずいぶんと都合の良いことを並べ立てていたと思う。適当に聞き流していたので、はっきりとは覚えていない。
 しかし、義父の望み通りに私はレイプを誰にも言うことがなかった。
 義父は表面上は良い人間を装っていたので、私がレイプ被害を訴えたところで、夫が信じてくれるかどうか、自信が持てなかったというのもある。
 夫婦仲がどうとかいう問題ではなく、まさか身内にレイプ魔が出るだなんて、普通は思わないものだからだ。たとえば、もし私自身が被害に遭う前に、妹か誰かが義父に犯された、と訴えてきても、まず何かの間違いではないかと思うだろう。真摯に訴えてきたら信じるかもしれないが、その場合も、慎重に事を運ぼうとするに違いない。色々とややこしいことになるのは明白だ。
 それに、犯されたことを夫に知られたくないという根本的な問題がある。レイプされたからといって、離婚を突き付けられるとは到底思えないが、しかし、夫にどう思われるのかを想像しただけで、私は不安と恐怖に苛まれてしまうのである。打ち明けることなんてとてもできなかった。
 結局、本当のことを話さないまま、義父とはやっていけない、と夫に訴え、義父が家を出て行くことに落ち着いた。かなりの悶着があったのだけれど、私と義父のどちらを選べ、と迫ったら、さすがに夫も事態が切迫していることに気付き、決断を下したのだった。
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人妻と援助交際1 出会い系サイトで見付けた専業主婦とラブホへ

 去年の夏に出会い系サイトで見付けた人妻とセックスをしました。2万渡しましたけど。いわゆる援助交際というやつです。
 普通、援助するなら女子高生とかだと思いますが、当時の俺は30代の独身で、セックスに飢えていて、どうしてもヤリたかったんです。金を払うならソープでもヤレるわけですが、個人的に風俗は抵抗がありました。やっぱり素人の方が、なにかとね。
 その人妻は真理と名乗りました。どうせ偽名でしょうけど。24歳の専業主婦ということらしいです。多少はサバを読んでいたかもしれません。まあ、見た目は24でもまったくおかしくはない感じでした。女子大生でも通じるかもってレベルです。
 短めの黒髪。背は低め。痩せ型。服装は地味め。特徴を挙げるならそんなところです。
 メールで遣り取りしていた時からそうでしたが、真理は積極的に喋るタイプではありませんでした。だから、実際に会った時は、俺の方から色々と話し掛けてやる必要がありました。俺の方が金を払っているのに、こっちが気を遣ってやらなければならないんだから、援助交際というのも楽じゃありません。この点は風俗の方が気楽なんでしょうね。それでも俺は素人の方を選びますけど。

 駅で会って、すぐに近くのホテルに入ったら、さっそくキスをしながら真理の身体をまさぐりました。
「ん、待って……先にシャワーを……」
 真理はそう言って俺の手を掴みましたが、俺は構わず彼女の胸を揉みしだきました。
 ぶっちゃけた話、部屋でふたりきりになった時点で、もうこっちのものです。まどろっこしい手順なんて踏んではいられません。金を払っているんだという意識も手伝ってか、普段より少し強気になる俺でした。
 真理は結構 本気で抵抗をしていましたが、ベッドに押し倒され、上着を捲り上げられてブラジャーが見える段階になると、観念したようでした。
「わ、分かったから、服は自分で脱ぐから」
 なんか泣きそうになっていました。
 それを見て俺は「やりすぎたかな」と思いましたが、ペニスはすでに勃起していますし、性欲を抑えることなんてできそうにありませんでした。
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人妻と援助交際2 全裸の人妻マグロ

 真理が上着とスカートを脱いで下着姿になると、俺は再び彼女にのしかかりました。
「ちょっと待ってよ、まだ下着が……」
 抗議を無視して、俺はストッキングを強引にずり下げました。その時に加減を間違えて、思いっ切り破ってしまいました。
「ごめんね。ちゃんと弁償するから」
 俺がそう言っても、真理は不満そうでした。まあ、後から冷静に考えれば理由は明らかです。ストッキング代がどうとか、そういう問題ではないのです。破ってしまうくらい無理やりな脱がし方に真理は不満を抱いていたのです。
 しかし興奮していたその時の俺は、全く気付かず、弁償の一言ですべてを済ませたつもりになり、さらに真理のブラジャーとパンツを剥ぎ取りました。今度は破れこそしなかったものの、やっぱり強引な脱がし方だったと思います。

 俺は止まりません。全裸の人妻がベッドの上で仰向けになっているのを見たら、止まることなんて到底 不可能なことです。
 服の上から想像していた通り、真理は痩せ気味で、素っ裸に剥くとそれがよく分かった。腰が細い。胸はまあ並盛りってところか。陰毛が薄かったのが妙に印象深かった。
 俺は真理の股間に手を突っ込みました。真理は股を閉じていたので、ズボッて感じで手を差し入れることになりました。
 そのままではやりにくいので、俺は「足を開いて」と言いました。
「……うん」
 と真理は小さな声で返事をすると、足から力を抜き、ほんのわずかに股を開きます。
 まるで処女のような恥じらい方に苦笑しながら、俺は真理の両膝を持って、ガバッと開きました。そこから手を離しても、勝手に股を閉じられることはありませんでした。
 ちゃんと従っているのは良いとしても、どうやらマグロっぽいな、と俺は少しガッカリしていました。どちらかと言うと自分からしゃぶり付いてくるような女の方が好みだったのです。まあ、絶対にそうじゃないと嫌ってわけじゃないので、ガッカリしたとは言っても、あくまで少しだけですけれど。
 それにしても、24歳の人妻のくせにマグロってどうなんだろう、と思います。いったい今までの人生で何をやっていたのでしょうか。旦那のことを考えると不憫でなりません。裏では浮気と売春までされているわけですし、悲惨の一言ですね。俺が言うののもあれですが。
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