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拉致強姦2 SMマニアの浣腸責め

 拉致した女をレイプして、さらには排便なり自慰なりさせて弱みを握った後は、全員が飽きるまでの輪姦大会になる。
 みんなが一斉に満足することはまずなく、おのおの勝手に射精して満足していくんだが、族の中には何度射精しても性欲が衰えない奴もいて、そいつがいる日に強姦された女は延々と犯され続ける。そういう場合、ほとんどの女は、最後にはまともな反応をすることもできなくなり、ぐったりとしたまま犯されることになる。そんなことをしているうちに、一度満足した奴でもまたやる気になる奴も出てきたりして、ひどい時は一晩中犯されるってことも有りえる。悲惨なことだ。
 俺はだいたい一回やれば満足するタイプなんで、さっさと射精して後はタバコでも吸いながら族仲間とくだらない話でもしている。まあ、たまには二回戦に突入することもあるけどな。

 しかしただ犯されるだけならまだいい方だろう。族には仲間内からトクと呼ばれている奴がいて、こいつは攫ってきた女に鞭を入れるわ浣腸をしまくるわ肛門に栓をして排便できなくさせるわで、滅茶苦茶なことをする。筋金入りのSMマニアなのだ。とにかく女の悲鳴が好きってやつ。
 こいつのお気に入りは、限界近くまで浣腸をして膨れ上がった女の腹に鞭を浴びせることらしい。脂汗を浮かべて苦しみ悶えている女の顔が好きなんだとか。こんな奴の相手をさせられる女はたまったもんじゃないだろう。
 それを見て笑っている俺たちも俺たちなのかもしれないが。最初は強気で文句を言っていた女が腹をパンパンにして号泣しながら糞をさせてくれと頼み込んでいる姿は、SM趣味のない俺でもなかなか気に入っている。
 とはいえ、膣に挿入したまま女に排便させたり、フェラチオさせたまま排便させたり、そういったプレイにはさすがに付いていけないところがある。糞の臭いがしたら萎えるよな、普通。

 けどあれは良かった。1ヶ月くらい前のことだ。いつものように拉致した女を車の中で散々に犯し抜いて、さてどっか適当なところに捨てようかという時、トクは、女に浣腸して素っ裸のまま町中に放り出してやろうぜと言い出した。あの時はみんな結構テンションが高かったから、同意する奴が何人かいて、本当にやることになった。
 浣腸で女の腹を妊婦のようび膨れ上がらせてやると、俺たちの話を聞いていた女は、やめてくださいお願いしますと何度も懇願してきた。
 当然無視。それでもしつこく頼み込んでくるから、俺は、じゃあもう一晩俺たちと付き合うかと聞いてやった。そしたら女は悲痛な顔をして付き合いますなんて言うもんだから、俺たちは爆笑した。とっくに飽きてんのに俺たちがもう一晩も犯すわけがないのにあっさりと信じてしまう馬鹿さ加減が面白かったし、必死に決意を固めたような女の顔も面白かった。
 で、俺たちにその気がないことを悟った女は、顔を真っ青にしてぶるぶる震えだしたから、また爆笑。これだけでもトクの提案は価値のあるものだった。

 ボテ腹の女を町で車から降ろす時は、俺たちの足に縋り付いてきた女を蹴り出すような感じだった。この時の女は鼻水を垂らしながら必死に俺たちの足を掴んでいたから、それもまた面白い光景だったのかもしれないが、いい加減鬱陶しく感じていた俺たちは、女に罵声を浴びせながら蹴り出した。
 道路に倒れた女を放っておき、すぐさまドアを閉めて、俺たちは車でその場を走り去った。そんでまた現場に戻ってきた。女の近くには何十人かの人がいて、女は泣き叫んでいるようだった。肛門の栓は抜いてあったので、きっと車から放り出されてすぐに脱糞を始めたはずだが、少し距離があったのでそこまでは確認できなかった。
 いくらなんでもあまり近づきすぎるのもどうかと思ったので、俺たちは今度こそその場を後にした。車内に視線を戻すと、みんな満足げな表情をしているのが見て取れた。なかなか面白いショーだったという感じか。
 またやってみてもいいかもなという話が出たが、肝心のトクが面倒臭がったので、街中脱糞大公開はそれが最初で最後になった。やはりトクは排便を間近で見ていないというタイプなんだろう。SM好き特有のこだわりが感じられた。


 以上、レイプ小説愛好家さんの投稿官能小説でした。
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