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人妻と援助交際3 潮吹きさせて挿入したら即射精した

 真理は俺にされるがままでしたが、反応は上々でした。
 特に、クリトリスを刺激した時の喘ぎは、我慢しようとしているのに声が出てしまう、という感じがよく出ていて、エロかったです。
「あっ、あ……」
 強弱を付けて弄くっていると、真理は身体をよじりながら喘ぎます。
 あっという間に愛液が垂れてきたので、俺は膣口に中指を入れました。
 ちょっとクリトリスを愛撫しただけなのに、膣内はこれ以上ないくらいに潤っていて、指を出し入れすると、そのたびに愛液が溢れてきました。
 そのうち真理は、たまらなさそうに俺に抱き付いてきました。
 俺は彼女の横に寝そべり、たまに濃厚なキスを交わしながら、徹底的にオマンコを弄ってやりました。
 テクニックに特別 優れているわけではない俺ですが、真理の膣穴は最高の反応を返してくれます。それが嬉しくて、俺はますます愛撫に没頭していったわけです。
 最後の方は、手首まで愛液まみれになっていました。もちろん、フィストファックを強行したのではありません。指からどんどん愛液が垂れ流れてきた結果です。
 真理は俺の手で二回イキました。一回目はクリトリスを弄っている最中に。二回目は、絶頂に追い込むという明確な意志を持って指マンをしました。中指と人差し指を高速で出し入れして、潮を吹かせたのです。それまで俺は、潮吹きなんてAVでしか見たことがなかったので、実際にこの目で見て、しかも自分の手でそれを導き、軽く感動してしまいました。

 本当はもう一回だけ前戯でイかせるつもりでクンニを開始したのですが、勃起しっぱなしのペニスに刺激が欲しくてたまらなくなり、俺はクンニを途中で切り上げました。
 前戯にここまで時間を掛けたことは経験がなかったせいか、ペニスの疼きは尋常じゃなく、俺はまるで童貞のように慌ただしくコンドームを着け、真理に覆い被さりました。
 二度の絶頂でトロンとしている真理の足を持ち上げ、大きく開かせてから、ペニスを膣口に埋め込んでいきます。
 すでに何度も味わったことのある感覚のはずなのに、この時はあまりの快感で暴発してしまいました。亀頭を入れた瞬間に射精してしまったのです。
 男として恥ずべき失態を演じてしまったわけですが、動揺していたのは最初のひと噴きの時だけでした。一度の射精で5回ほどペニスが脈打ち、そのたびに精液を放ったのですが、二発目から五発目の噴射の時は、射精快楽に浸りきっていて、他のことには考えが及びませんでした。
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