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派遣社員とセックス体験3 プライドの高い女

 平沼都子のフェラチオは緩慢だった。それは別に、精液の臭いのせいではなく、単純にフェラテクに問題があるらしかった。チンポを口に含んでしばらくしても、まともに動けてはいなかったので、おそらくそうだろう。
 プライドの高い平沼都子は、今までろくにフェラチオをしてこなかったのだ。駄目出しをすると、彼女の表情が強張った。恥辱でも感じているのだろう。
 仕方がないので俺は彼女を仰向けに寝かせた。一応の回復を見せてペニスを、無造作に突っ込む。まだ射精後の違和感は抜けていなかったが、セックスをしているうちに気にならなくなるだろう。そう思い、腰を前後させていった。
 一度 射精しているので、今度はそう簡単に暴発する心配もなく、俺は長々と彼女の膣内に居座った。
 チンポから違和感が消えて、快感のみに支配されるようになった頃、さらに責めを強めた。彼女の膝を掴み、それを枕元まで押して、身体を二つ折りにしてやる。
 オマンコを頂点にした格好でチンポを突き込まれて、平沼都子の顔が歪んだ。単純に体勢が苦しかったのか、それとも屈辱的な格好が気に入らなかったのか、俺には分からなかった。
 ずっとそればっかりだと俺の方が疲れるので、次に俺は騎乗位に移った。
 仰向けになった俺に平沼都子を跨らせ、自分でチンポを入れさせたわけだが、フェラチオの時と同じように、彼女の腰使いは下手だった。俺があれこれ指示を出しても、改善される様子はない。プライドが邪魔をして、大胆に腰を動かすことができないようだ。
 俺は彼女を半回転させた。背中が俺の方に向く格好だ。これなら彼女の尻に手が届く。俺は「もっと早く動くんだ、もっと」とか適当なことを言いながら、平沼都子の尻を何度も叩いた。
 尻を叩かれながら自ら腰を動かす。まるで家畜のような扱いだ。やられる方は、とても辛いだろう。
 平沼都子が唯々諾々と従っているのは、少し意外だった。どうしても正社員になりたいらしい。
 俺は彼女をまた四つん這いにさせ、乱暴に突きまくって、2度目の射精を迎えた。
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